女儿马上就要小学毕业了。于是毕业前有一连串的活动。
昨天那么大的风,早上五点半女儿就出发了。
武蔵野十里!从北浦和走到东松山,全程40公里!!
小学六年级,12岁,她到底能不能走下来这40公里?!
早上五点半,我送她走的时候,窗外的风刮得像要把人也一同吹走一样。
后来才知道,那个时候连电车都停了。是同学的妈妈把她们一直送到了北浦和的出发地点。
下午五点半接到了女儿班主任的电话,她在还有差不多10公里的时候左腿小腿开始疼。到终点才有随队的医生给看了一下,说是韧带发炎。
晚上8点,又是同学的妈妈把她送回来的。
一进门她就开始哭。
我想那40公里一定是痛苦的。
最后10公里用一条腿走完,我也不由得湿润了眼眶。
我很感谢提出这个建议的KT老师。当时有不少家长提出异议。
诸如,有人走不动了怎么办?谁送那些孩子回家。
面对这些家长,KT老师只是说,自由参加,雨天照常举行。
实际上,我女儿是咬着牙走完了,她的小朋友最后10公里是一直哭着走完的。
在没有人保护、没有人照顾的时候,其实孩子们是很坚强的。
班里一共35个学生,15人参加,走完全程的有8个人。
娘の卒業行事の一環として、
武蔵野十里という北浦和から東松山まで40キロ歩くイベントがありました。
昨日あんなひどい風の中、朝5時半出発しました。
夜8時娘が帰ってきた時は、左足を引きずって、歩けない状態でした。
話を聞くと、最後の13キロくらいから足が痛み始めて、ビッコ引いて(*新しく覚えた単語)(足を引きずりながら もOK)最後まで歩いた。 との事でした(*前に「話を聞くと」があるので)。 5時までにゴールに着きそうにない人が(を)係りの車に乗せることができたけれども、娘はその乗るタイミングを逃したのか、結果として自力で完歩しました。
私は、このことを提案したKT先生に感謝しています。
当時多くの母親に懇談会の時に質問されました。
その答えは「自由参加、雨天決行」という旨の連絡の手紙でした。
実際にも(実際には)雨天どころか、子どもたちは最悪の天候に見舞われました。
あんな突風の中、歩くことすら難しかったらしく、40キロはとんでもない距離でしたね。
良い試練でした。
今娘はお友達(最後の10キロ泣きながらゴールした子)と笑顔でクッキーを作っています。
5 件のコメント:
很感动!
谢谢你一直能给我改日语。
这对于我来说太重要了!
但是我总是忘,经常会写同样错误的句子。
真是不好意思。
不过,我会努力的:)
真有骨气的女儿! 我佩服了。
katsuroさん
谢谢您的夸奖。
改:我很佩服。
“佩服”算是形容词吧。只能用“很佩服”或者“太佩服了”的形式。
还有,谢谢您的回答。我想明天先去接骨院看看。因为我从来没去过。笑,这算是理由吗?!
老师,我有一个问题。
谢谢你一直能给我改日语。 这个句子里的“能”的用法是什么? 如果我造句的话,我一定会用不了这个词。
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