第一次去冲绳,第一次乘坐日本的国内航班。很多事情不习惯,很多事情让自己不知所措。好在这是日本, 多くの優しい方々の助けがあり、楽しい旅行ができた。
首先让我惊讶的是,冲绳的海、冲绳的天空让我的心情久违的愉悦了起来。本来是带去了两本书,一本是「海からの贈り物」,还有一本是辻邦生的。结果在冲绳的5天里,除了睡前小读一会儿,并没有太多的时间看书。
あんまり旅行好きではないとずっと思っていたので、海辺で本でも読もうかとの心構えだったが、すっかり楽しくなって、いろんなところを回って、それほど本を読む時間はなかったが、寝る前の静かな一時、活字を追っていく間にまぶたがだんだん重くなってきて、明日も海に行こうねと旅の疲れの癒しになった。
另外冲绳的“吃”,我觉得味道介于中国和日本之间,让我这个Chinese吃得心满意足哦!特别是冲绳的豆腐,真的是好吃极了!
还有就是冲绳的交通,也是介于中国和日本之间。没有日本各大城市的地铁、电车,没有大都市的拥挤,大家开车守续,堵车不多。开车看海,心境也宽广了一些。
四泊五日の沖縄旅はあっという間に終わった。感心、感動、心残り・・・
「旅からの贈り物」というべきか、明日からバリバリ働かなくては。
つぎの旅のため。