我从小就不喜欢运动。
他从小就不喜欢吃甜的。
katsuro同学一定是从小就这么认真吧!
(从)一开始我就知道,他不会来的。 注意主语和“就”的位置
他从来就没喜欢过我。
北京从5月就开始热,一直热到8月底。
日本呢,6月是梅雨季比较凉快,7月才开始热,
但是要热到9月中旬。
また暑くなってきましたね。
看天气预报,今天34度,明天却只有24度,
大家要小心别感冒啊!
作业:请把以上的中文翻译成日语,
并把日语翻译成中文。(只有一句)
2010年9月19日日曜日
誰にも言えないこと
这是一个秘密!
昨天是女儿上初中的第一次运动会,
我在一个月以前就向公司请了假。 「就」の前の時間が早い。
(要知道,语言学校星期六最忙,很难请假哦)
一大早,天气晴朗,风和日丽。
六点多我就开始给女儿准备她的午餐盒饭。「就」の前の時間が早い。
运动会盒饭!
这可是日本主妇要大显身手的时候。「可」強調を表す。
长话短说。
运动会从一开始就带给了我一个又一个感动。最初から~
“青春”就在这个会场上!ーーーーー『青春』そのもの! 強調の「就」
中午短时休息,刚好相机电量不足,
回家吃个饭,再把相机冲一下电!小まめに量詞を使って、口調が弾む?口調を和らげる。
呵呵。。。
下午开场第一个项目就有女儿参加。時間の早い「就」
一边吃饭一边看墙上的挂钟。
可不能晚了!!「可」強調を表す。
离开场还有五分钟! ~まで、あと~
急匆匆冲出家门,来到会场,正好音乐响起。 方向補語
于是,拿出相机,打开电源、、、
打开电源、、、打开电源。。。。。。。。
没有动静!!!
ハッと思いだした・・・
もしかしたら、カメラの電池が!?
充電機につけたまま???
このマヌケのおカアさん($・・)/~~~
シーーーーー
誰にも言えないよ(涙)
回到家,女儿没想起来问,我也不自己交待了。 方向補語
笑、、、
幸亏,うちの真面目の主人がビデオを撮ったので、 幸いなことに
感謝感謝!
その真面目さを私は時折几帳面や、細かいと貶したが、
反省反省!
助かるところもあるのではありませんか!(^^)!
昨天是女儿上初中的第一次运动会,
我在一个月以前就向公司请了假。 「就」の前の時間が早い。
(要知道,语言学校星期六最忙,很难请假哦)
一大早,天气晴朗,风和日丽。
六点多我就开始给女儿准备她的午餐盒饭。「就」の前の時間が早い。
运动会盒饭!
这可是日本主妇要大显身手的时候。「可」強調を表す。
长话短说。
运动会从一开始就带给了我一个又一个感动。最初から~
“青春”就在这个会场上!ーーーーー『青春』そのもの! 強調の「就」
中午短时休息,刚好相机电量不足,
回家吃个饭,再把相机冲一下电!小まめに量詞を使って、口調が弾む?口調を和らげる。
呵呵。。。
下午开场第一个项目就有女儿参加。時間の早い「就」
一边吃饭一边看墙上的挂钟。
可不能晚了!!「可」強調を表す。
离开场还有五分钟! ~まで、あと~
急匆匆冲出家门,来到会场,正好音乐响起。 方向補語
于是,拿出相机,打开电源、、、
打开电源、、、打开电源。。。。。。。。
没有动静!!!
ハッと思いだした・・・
もしかしたら、カメラの電池が!?
充電機につけたまま???
このマヌケのおカアさん($・・)/~~~
シーーーーー
誰にも言えないよ(涙)
回到家,女儿没想起来问,我也不自己交待了。 方向補語
笑、、、
幸亏,うちの真面目の主人がビデオを撮ったので、 幸いなことに
感謝感謝!
その真面目さを私は時折几帳面や、細かいと貶したが、
反省反省!
助かるところもあるのではありませんか!(^^)!
2010年9月16日木曜日
在中国做医生----------也难!!
听姐夫说在我回去的前两天、肿瘤医院放射科的主治大夫在值夜班的时候突然心肌梗塞死了。才41岁。很年轻啊。
无论是病人还是医务工作人员,这都是一个打击!
放射線治療科の主治医が夜勤の時に心筋梗塞で急死。
41歳の若さで。
激務やストレスではないかと皆そう呟いている。
日本の医療システムと違って、中国では、かかりつけ医もいなければ、かかりつけの病院をも持たず、全国からの患者が北京や上海などの大都市の病院に集まって来る。いろんな手を使って、とにかく病気を診てもらうことで必死。
よって、病院の先生は姿を現すと、常に患者さんやその家族に囲まれ、質問攻めにされるのは日常茶飯。
患者も医者も生死と隣り合わせの毎日だ。
用我的一个朋友的一句话说,“好好活着吧!”
无论是病人还是医务工作人员,这都是一个打击!
放射線治療科の主治医が夜勤の時に心筋梗塞で急死。
41歳の若さで。
激務やストレスではないかと皆そう呟いている。
日本の医療システムと違って、中国では、かかりつけ医もいなければ、かかりつけの病院をも持たず、全国からの患者が北京や上海などの大都市の病院に集まって来る。いろんな手を使って、とにかく病気を診てもらうことで必死。
よって、病院の先生は姿を現すと、常に患者さんやその家族に囲まれ、質問攻めにされるのは日常茶飯。
患者も医者も生死と隣り合わせの毎日だ。
用我的一个朋友的一句话说,“好好活着吧!”
2010年9月8日水曜日
2010年9月5日日曜日
在中国看病-----难!
作为中国人在中国看病,有很多事情其实我已经是见怪不怪了。但是这次回北京,和姐姐去医院,陪她打点滴,到她急诊住院等等,我实在觉得在中国看病太难了。特别是像姐姐这种大病。
△通院
点滴を受けるのは一つの病棟、内科、放射線治療、抗がん剤の投与などそれぞれ別の病棟か、別の階にあります。姉は治療の副作用で随分弱っているにもかかわらず、自力でそれぞれの病棟まで歩かなくてはなりません。
雑用は、例えば受付の手続き、いろんな検査の結果をもらいに行くことや、細かな支払い(前払いしないと検査を受けられないから、一日何回も往復する)、病人のカルテまで!!これらの雑用は全部病人自身か、その家族がやらなくてはなりません。
なので、だいたい二人の付き添いが必要です!私と義理の兄と携帯で連絡しながら、それらの雑用の進捗状況をお互い知らせていました。
当然、通院だから行き来は運転手が要るので(勿論自家用車がある前提で)、それも主に私と義理の兄のタスクとなって、車で40分だが、父は2時間をかけてバスで往復していて、もっと大変です。
△入院
二日後姉は急患で入院しました。姉はゆっくり休めることになってよかったが、雑用は一向にも減りません。そして、プラス夜の付き添い。昼間は父が居て、夜は私か、弟か、義理の妹か、義理の兄かは交代で付き添っていました。私以外の皆は次の日は仕事があるので、その大変さは言うまでもなく。
そして、私たちの主なやることは、病人の看護以外、夜の点滴が終わりそうになったら看護婦さんに知らせることです!!
△費用
先生の言い方はこれです。
“这种药有进口的和国产的,进口的是自费。用哪个你们自己决定吧。”
輸入の薬だと保険が利かない、国産の薬は安いし、保険も利くが、何を使うかはご自身で決めてくださいと。処方することも病人の家族に任せるわけ?!
結局、選択肢がないに等しい。
●一回のCT検査 1万元
●一回の抗がん剤投与 6千元 (二週間一回、まず12回)
(もう一つの病院は一回4万元の見積もりが出されたらしい)
●栄養剤一日分 1千元
これは、一部に過ぎません。
私はこれを聞いて、目を丸くして口は暫く開いたままでした。
正にお金で命を買うのではありませんか?!
当然、主治医に「紅包」は欠かせません。
それはいくらだったか訊かないことにしました。
无独有偶-----偶々、昨日の日経夕刊の『明日への話題』というコラムに『現金主義日本』というテーマの文書にこう書いてありました。
「外科手術の執刀医に五十万円を封筒に入れて渡したら、あっさりと受け取った。日本って聞きしにまさる国だね」
中国もひけを取らないでしょう。
中国では現金を赤い紙で包むから「紅包」というわけです。
△まとめ
中文里有一句话,“有什么也别有病;没什么也别没钱”。
その通りですね・・・
△通院
点滴を受けるのは一つの病棟、内科、放射線治療、抗がん剤の投与などそれぞれ別の病棟か、別の階にあります。姉は治療の副作用で随分弱っているにもかかわらず、自力でそれぞれの病棟まで歩かなくてはなりません。
雑用は、例えば受付の手続き、いろんな検査の結果をもらいに行くことや、細かな支払い(前払いしないと検査を受けられないから、一日何回も往復する)、病人のカルテまで!!これらの雑用は全部病人自身か、その家族がやらなくてはなりません。
なので、だいたい二人の付き添いが必要です!私と義理の兄と携帯で連絡しながら、それらの雑用の進捗状況をお互い知らせていました。
当然、通院だから行き来は運転手が要るので(勿論自家用車がある前提で)、それも主に私と義理の兄のタスクとなって、車で40分だが、父は2時間をかけてバスで往復していて、もっと大変です。
△入院
二日後姉は急患で入院しました。姉はゆっくり休めることになってよかったが、雑用は一向にも減りません。そして、プラス夜の付き添い。昼間は父が居て、夜は私か、弟か、義理の妹か、義理の兄かは交代で付き添っていました。私以外の皆は次の日は仕事があるので、その大変さは言うまでもなく。
そして、私たちの主なやることは、病人の看護以外、夜の点滴が終わりそうになったら看護婦さんに知らせることです!!
△費用
先生の言い方はこれです。
“这种药有进口的和国产的,进口的是自费。用哪个你们自己决定吧。”
輸入の薬だと保険が利かない、国産の薬は安いし、保険も利くが、何を使うかはご自身で決めてくださいと。処方することも病人の家族に任せるわけ?!
結局、選択肢がないに等しい。
●一回のCT検査 1万元
●一回の抗がん剤投与 6千元 (二週間一回、まず12回)
(もう一つの病院は一回4万元の見積もりが出されたらしい)
●栄養剤一日分 1千元
これは、一部に過ぎません。
私はこれを聞いて、目を丸くして口は暫く開いたままでした。
正にお金で命を買うのではありませんか?!
当然、主治医に「紅包」は欠かせません。
それはいくらだったか訊かないことにしました。
无独有偶-----偶々、昨日の日経夕刊の『明日への話題』というコラムに『現金主義日本』というテーマの文書にこう書いてありました。
「外科手術の執刀医に五十万円を封筒に入れて渡したら、あっさりと受け取った。日本って聞きしにまさる国だね」
中国もひけを取らないでしょう。
中国では現金を赤い紙で包むから「紅包」というわけです。
△まとめ
中文里有一句话,“有什么也别有病;没什么也别没钱”。
その通りですね・・・
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