知足者常乐,能忍者自安。
昨天晚报上的一篇文章。
剧作家、桥田寿贺子 写的。
『足るを知る おしんの心』
『「おしん」を通して本当に伝えたかったのは、・・・「身の丈に合った幸せを考えよう」というメッセージでした。』
『・・・見せかけの豊かさに踊らされて・・・上昇志向は人が成長するためにとても大切ですが、いつまでも高望みして身の丈を知ろうとせず、社会が悪い、時代が悪いと人のせいにしていると、一生を恨み節で終えることになります。・・・私の人生はずっと「二流」でした。・・・』
ま、自分にとっては、「一流」か「二流」かを語る立場ではない。
でも、「足るを知る」、、、暫く考えさせられた。
我到底想要什么?我到底缺什么??
笑・・・ 还没想清楚哦。。。
『自分で自分を不幸にしない』
うん、賛同だ!!
自分で自分を不幸にしないために、足るを知るが必要だ。
この文書を読みながら、浮かんできた日本語は
「ないものねだり」
「隣の芝生が青く見える」
「欲張り」
用中文说就是,
这山望着那山高。
不知足。
知足者常乐,能忍者自安。
自分の分け前に满足するものは常に乐しく,よく堪え忍ぶものは自ずから安らかである
2 件のコメント:
我觉得最近我知道的句子"人比人 气死人"也有一样的意思。我不知道在差别又很大又不合道理的社会里这种思想具有什么意义。
是啊。人比人 气死人。
还有一句话说,
人比人得死;货比货得扔。
人と比べるなら、死ななければならない;
物は物と比べれば、捨てざるを得ない。
所以,不和别人比,走好自己的路就好了。
但是,说起来容易做起来难。
昨天上课,听您说要休息半年,我觉得有点惊讶。不过,对您来说这一定是盼望已久的了吧。祝您一路平安!也祝您旅途愉快!
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