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2010年9月16日木曜日

在中国做医生----------也难!!

     听姐夫说在我回去的前两天、肿瘤医院放射科的主治大夫在值夜班的时候突然心肌梗塞死了。才41岁。很年轻啊。
    无论是病人医务工作人员,这都是一个打击!

 放射線治療科の主治医が夜勤の時に心筋梗塞で急死。
  41歳の若さで。
 激務やストレスではないかと皆そう呟いている。

 日本の医療システムと違って、中国では、かかりつけ医もいなければ、かかりつけの病院をも持たず、全国からの患者が北京や上海などの大都市の病院に集まって来る。いろんな手を使って、とにかく病気を診てもらうことで必死。

 よって、病院の先生は姿を現すと、常に患者さんやその家族に囲まれ、質問攻めにされるのは日常茶飯。

 患者も医者も生死と隣り合わせの毎日だ。


用我的一个朋友的一句话说,“好好活着吧!”

3 件のコメント:

katsuro さんのコメント...
このコメントは投稿者によって削除されました。
katsuro さんのコメント...

大概十五年以前我去北京访问协和医科大学。
我跟大夫门商谈关于日本人的健康检查。他们的英语都说得很流利。然后一个年轻的大夫跟我回饭店。在这个饭店他笑着说、如果我在这个饭店住两天、我就会花掉我一个月的工资。
到现在我也不能忘记他的话。

kumo さんのコメント...

katsuro同学

您真的很认真啊。
这么快就把改好的中文写上去了。

从心底里佩服您的认真劲儿。